偶然にも再会できた、中学時代の同級生。
「選挙に出る事になったので、宜しくね」の一言で、何も言わずに、ずっとずっと応援していてくれた友人。一人は近くにいて、毎日毎日後援会の入会申込書を黙って届けてくれた。もう一人は、単身赴任で藤枝を離れていたので、声を聞いたのは一度だけ。でもずっと応援していてくれてた。
そん二人に偶然逢った。涙が出そうに嬉しかった。もっとゆっくりいろいろ話したかった。
近くにいるから、いつでも逢えると思って、そまのんま。
なかなか機会を作れずにいた。
偶然だったから、オドロキで、「ありがとう。感謝してるよ」って、ちゃんと言えたかどうかも思い出せない。
ありがとう。本当に感謝しています。